腰痛

 

★対応している腰痛

◎病院の診察では特に腰痛の原因が見当たらないのに腰痛が続いている場合

◎育児による腰の疲労からの腰痛

◎3日目過ぎてからのぎっくり腰

 

★対応していない腰痛 

◎捻挫などの急性的な腰の痛みには対応していません。

◎日常生活に支障がでているほど悪化した危険な腰痛には対応しません。

◎腰の怪我や手術をした後、病気が関係する腰痛には対応しません。

 

 

 

整体は骨をボキボキと鳴らしません

ストレッチ的な手法の整体です 

 

※乳児同伴可能(お1人迄)

 

子連れでも腰痛の整体ができます。
子連れ大丈夫です♪


 

■腰痛

☆数ヶ月~何十年と続く原因不明といわれる腰痛に対して痛みを軽減・改善することが目的です。

☆定期的な来院と毎日していただくセルフケアにより改善を目指します。 

対応している腰痛は病気や怪我の後遺症ではない腰痛です。

 

■坐骨神経痛

☆坐骨神経痛には"臀部や下肢"に出る痺れを軽減・改善することが目的です。

☆定期的な来院と毎日していただくセルフケアにより改善を目指します。 

対応している坐骨神経痛は梨状筋症候群/脊柱管狭窄症/椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛です。

☆痺れを改善する事が目的である為、ヘルニア等を治療するものではありません。

 

原因の特定は医師のみが可能です。

重度の腰痛、寝るのも辛い、歩行困難な方に対しては施術はできません。

捻挫・打撲、骨折、病気による腰痛には対応できません。

運動、ストレッチ、温める事を禁止されている場合は施術はできません。

整体は治療行為ではありません。

誠心誠意全力で施術しますが腰痛改善効果は個人差があります。

 

 

当院での慢性腰痛の考え方について

施術は過緊張を起こしている腰周りの筋肉の緩和を筋膜系の手技を用いながら仙腸関節の狭くなった可動域制限を解除する事を目的としています。

補助的に全身の調整として「胸椎の調整・腰椎の調整・股関節の調整・膝の調整・足の調整」をすることにより腰痛全般にアプローチします。

また常に最新の腰痛療法を取り入れて施術をしています。

 

 

☆仙腸関節痛

仙腸関節に対して対応

わずか3mm程度しか動かない関節ですが仙腸関節は骨盤の要であり、身体の中心となる関節です。

原因不明の腰痛の大部分がこの仙腸関節の可動に関係しているといわれています。

 

産後から起こる腰痛はほとんどが仙腸関節痛による腰痛です。

 

●どうして仙腸関節が痛くなるのか?

 出産により骨盤が安定していない。

 前屈みの姿勢を常にとっている。

 腰への負担が繰り返しある場合。

 ギックリ腰を何度も経験している。

 

●仙腸関節に対しての整体

仙腸関節は骨盤周囲の全てに関係するため、腹部の緊張、股関節の可動も整えながら仙腸関節を調節していきます。 

 

 

☆梨状筋症候群

梨状筋症候群に対して対応

梨状筋が緊張して硬くなると、その下を通る坐骨神経が圧迫されて痛みや痺れを伴う坐骨神経痛が発症します。

 

一般の腰痛と違い、梨状筋を触診すればコリ・痛みがあるので痺れの原因部位の一つとして判断がつきやすいです。梨状筋の拘縮はほとんどの腰痛に関係します。

 

筋肉の異常であるのでレントゲン等の検査では解りません。

 

●原因

立ちっぱなし・座りっぱなしが多い人。

以前、お尻をぶつけて痛くなった事がある人。

スポーツをして肉離れをしたとかの経験がある人。

 

●梨状筋症候群に対しての整体

梨状筋の緊張を改善して坐骨神経への圧迫を軽減し、痺れの軽快を目的とします。

 

 

☆脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症に対して対応

脊柱管を構成する組織の変形により脊柱管が狭くなった脊柱管の中を通っている神経や枝分かれする神経と、神経に伴走する血管が圧迫されることで神経が障害されて、症状として腰痛や下肢のしびれ、間歇性跛行が起こりす。

 

一般の腰痛と違い、痺れの原因部位がはっきりしています。

 

レントゲンでもある程度は推測できますが、MRIも必要になります。

 

●原因

高齢者による老化現象

労働・姿勢

先天的に脊柱管が狭い

腰痛の反り過ぎ

 

●脊柱管狭窄症に対しての整体

歩行中にかかる腰部への負担を減らし連続歩行距離の延長を目的とします。

毎日していただくセルフケアもご指導します。

 

 

☆椎間板ヘルニア

椎間板ヘルニアに対して対応

椎間板ヘルニアは、椎骨と椎骨の間でクッションの役割をたしている椎間板が変性し、組織の一部が飛びだすことをいいます。このとき、飛びだした椎間板の一部が付近にある神経を圧迫し、腰や足に激しい痛みやしびれなどの症状を起こします。

椎間板ヘルニアの9割は数ヶ月で自然治癒されといわれてます。

 

一般の腰痛と違い、痺れの原因部位がはっきりしています。

 

レントゲンでもある程度は推測できますが、MRI検査でほぼ診断を確定できます。

 

●原因

椎間板の老化(加齢)

動作 (重いものを持ち上げる、引っ張る、体をひねる、長時間の座り仕事)

腰痛の前傾・ストレート化由来

 

●椎間板ヘルニアに対しての整体

椎間板髄核を定位置に戻すことにより痺れの改善を目的とします。

毎日していただくセルフケアもご指導します。

 

 


腰痛の整体 料金

■約30分

¥3,500 (税込)

 

常に腰に負担がかかる仕事をしている場合、赤ちゃんを抱っこしている育児期間中は定期的に通院して下さい。

 

※産後からの腰痛の場合は赤ちゃん連れでも施術可能です。予約の際にお伝え下さい。

※指圧ではないので体格の大きな方強く押すマッサージが好きな方には適していません。

※男性は紹介が必要です。

※急な腰痛、寝返り・うつ伏せもできないような腰痛は整形外科を受診下さい。

※カード不可。現金のみの取扱いとなります。

 

 


金沢市ほしみぐさの簡単腰痛チェック
金沢市ほしみぐさ版簡単腰痛チェック

金沢市の整体・足つぼ・腸もみ・耳つぼのほしみぐさでは 下記の項目に該当する方は施術をお断り致します。

○他のお客様・店舗に迷惑がかかる方

○当院の方針を理解されていない方

○伝染性がある病気の方

○酒気帯び・泥酔者の方

○安定期に入られてない妊婦の方

○医療機関の診察が必要な方

 

 

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