あの声・・どうした

石橋の声の事です。ちゃんとした情報があるかもしれませんがそのへんはわからないので自分意見として書いときます。

 

50歳も過ぎればどこかが調子悪くなったり、怪我をしたならば一年位は治らなかったり、そのまま痛みが残ったままという事も多くなります。完全に元の状態に戻る事の方がマレです。それが自然といえば自然です。

 

石橋のかすれて力のない声はつんく♂とダブるようですが、実際はどうかわかりません。

去年の9月ごろからこのように言われているみたいなのでまだ一年は経っていないので、まだまだ重病だと決めつけるのは僕は早いような気もします。

ただの風邪でのどを痛めてそれが治りきらずにそのままきているという事もあるので命に別状があるわけでもなくもうしばらくはかすれたままか、一生かすれた声のままとかそんな事です。

 

僕は整体をしていて本当に難しいのは喉に関する事だと思っています。

日ごろから咳が出る、アレルギーだったりどんな理由で咳が出るのか、喉が痛いのかは正直なことろわからないというかわかる必要がない。

ただ身体のどこに異常があり今回のような声になっているのかがわかれば、その処を直していけば声は直るはずです。しかしおかしくなっている処を直していっても喉の具合は直らないんです。僕も随分トライしていますが、良くなったことは多分ありません。

まあ~難しいです。

直しきれていないから治らないんですよね。関連性を読めていないのか?どっちにしても僕が生きているまでにわかればいいと思っている程の課題です。

 

今言えることは確実に右の骨盤が下がっている事です。右が下がっていて健康な人はこれまでいなかったので早急に右を上げるようにしていけば大病にはならないのですが・・・。

 

とんねるずは僕にとって笑いの娯楽としては一番のスターです。夕焼けにゃんにゃんやオールナイトフジから始まり今までずーっと共に生きてきたそんな感覚です。

まだまだ老けるには早すぎる。