わすれる

この前より何回か玄関の電気を付け忘れるということをしでかしてしまいました。

                   上からみた図

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

                       なんかすごい怖い  ・・・・・・


( ̄・ ̄*)ホッ

               ああっ・・安心感・・・・・・

いつもは最初にここの電気をつけるのが日課のハズなんですけれどなにを勘違いしたのか何日も付け忘れていました。

気がつくのはお見送りの時なので完全な大失敗です。もうしわけありませんでした。。。。

 

整体でも似たようなことはあります。右左同じ事をしないといけない施術なのに手順が抜けていたとか。。。 全然例え方が違いますか・・・ 

 

まあいいとして、最近できたコンビニの店内の電気がLEDになっていますけれどやっぱり蛍光灯の電気と比べると温かみが感じられません。機械的な明るさといいますか柔らかさがないので、どうも好きにはなれません。

気にならない人にはなんにも気にならないんでしょうけれど、僕にはどうもこんなことが気になってしまいます。

 

もう何年かすればいつのまにかLEDばかりの世の中になっているのでしょうけれどロウソクのような灯りがなくなるのか、といえばなくなるわけがない。

 

逆に何百年かたってLEDよりもすごいものができるとLEDはなくなって、それでもロウソクは残る。

紙とペンがなくならないようなものですか。原始的なものこそが自然であるがこそ、絶対になくなるわけがないのでしょう。