レイキヒーリングの考え方

当院ではレイキをいたしておりますが、整体、足つぼの補助的な役割として考えています。

 

直接、手を当てて施術する整体などは誰にでも直接効果を実感できるものであり、手をほとんど当てないレイキは受け手によっては効果をその場で実感できないこともあり、後から好転反応などが出てきたりと即効性では整体などの手技とは別の分野での施術という観点から補助的な位置づけとしています。

 

セラピストのレイキレベルはサードです。上はティーチャーになりますが、違いはアチューメント(指導)できるか、というのが最大の違いです。

 

レイキの能力はサードまでいけば一緒とされています。

 

要は、経験・数をいかにこなしたかということがレイキの力をつける上で重要なんですが当院では当然、それはクリアーしています。

 

経験もありますからティーチャーの取得はいくらでも可能なんですが今は考えておりません。